プロフィール

c1と申します。

【私の履歴書:】

脇見恐怖症に限らずその他の神経症等に苦しむ人生※を送ってきた。
(※他ブログ、YouTube等参照)

“幼少期より腺病質かつ神経質な子供で些細なことに過剰に敏感で、
青年期より本格的な脇見恐怖症、対人恐怖症、強迫性障害等の神経症発症。
その程度は異次元の言わば凄まじいレベルであり、廃人と形容しても過言ではなかった。”

(私はよくいるカウンセラー、セラピストのように元患者アピールをすることで銭勘定を良くし
ようと画策するような嘘をついていないので証拠の動画の公開可能です。(BitChuteにて公開可)
公開してほしい方はこのブログのお問い合わせ欄からお申し付けください。BitChuteにアップします)

しかしながら、その後、紆余曲折を経て、肉体訓練の重要性に気づき、実践。
症状は大幅に改善した。

そもそも、
✅日本で「運動が脳に非常に良い」という話を広めたのは実は私です。

当時の私のFacebookページはその種の著名学者、研究者、専門家が数多くフォローされていました。

が、神経質という気質自体の改造はできなかったため、
日本を飛び出し多人種と一緒に生活しながら、気質の改造の
糸口を掴むためにもがき苦しむ。

その道程においてUCLAの治験に参加する等のイベントにより具体的な
神経質気質の克服方法に感づきそのメソッドを体系化し個人指導を開始する

しかし、その道程は険しいもので、例えば中南米滞在時(メキシコ)に冤罪(えんざい)で監獄へ投獄される。
当時付き合っていたガールフレンドが激高し、私に暴力を振るわれたという嘘の供述を
したため、いきなり警察に電話したため※。
(当然無罪が発覚したので即時(3日後)釈放。※西洋の司法システムでは同室(同じ部屋)の女性が
「男性に暴力を振るわれた」と主張すると、男性は全くの理由なしに、とりあえず拘置所送りにされるという恐ろしいシステム。
これは西洋では恋人間、家族間のDVが日本とは比較にならぬほど多く、その致死性も高いためである)

話を元に戻すが、

✅:その方法(脇見恐怖症等の神経症を克服する)はサプリメント、クスリの摂取、肉体訓練、瞑想訓練、生活訓練、食事法を総合化させたもの。

 

しかも神経質という気質の改造に成功。

脇見恐怖症や視線恐怖症は微塵も存在しない状態となる。

その後、何をやっても成功する薔薇色の人生を歩み現在に至る。
(物事の習得が早くその運用がおそらく他人よりもかなり上手いため。昔はこれと真逆の状態だった)

 

 

経歴:
国際基督教大学(ICU)中退
米名門大学UCLA治験参加者
■元自衛官(航空管制)

業績:
東京国際フォーラムセミナー
■新宿、上野での脳機能に関する講義(2012年前後)

メディア出演歴等:
■ワイスク出演(TV朝日)
■私の何がいけないの?(TBSより出演依頼)

YouTubeチャンネル登録者:
■(メイン)6500人
■(サブ)130人

AskFM全日本ランキング:
■7位

対応言語:
■日本語
■英語
■スペイン語

趣味:
■ピアノ
■運動
■語学
■株、先物、オプション

 

個人指導をご希望の方はこちらのページをお読みください。
誠に僭越な話になりますが、
脇見恐怖症克服の最適解は間違いなく私の指導を受けることだ
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脇見恐怖症だけでなく各種恐怖症、神経症、パーソナリティ障害、発達障害(学習障害含む)の問題などにも対応しています。
(言うまでもない話ですが。)

脇見恐怖症を自力で克服 (←ブログ記事一覧へ戻る)


c1

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