脇見恐怖を克服する個人指導【最新版】


↑リサーチに使用している学術論文、機関等または私自身が直接治験に参加した組織

〇海外有名大学UCLA治験参加者が直接個人指導を行います。
(過去の私は脇見恐怖症の他に強迫性障害、パニック障害、境界性パーソナリティー障害、ADHDと過去医師から
実際に診断を受けており、実際にそれらを完全に克服した経験を持っています。)

〇克服されるまで半永久的に対応します。料金は初期費用のみ
です。
(心理カウンセリング等を継続的に受けるのと比べると圧倒的に安くつきます。
例えば、1回1万円※の心理カウンセリングを週1で1年間受けると年間48万円の費用になります。
(※東京の料金相場)

〇メール、電話、直接面談による個人指導(回数制限なし、治るまで半永久対応)

(私の個人指導は情報商材の類では一切なく、各々個々人に専用ドキュメントを作成し、それにも基いた柔軟な対応を私が直接とります)

〇脇見恐怖症を根本から克服させるSecret Medicines(薬、サプリメント)の紹介
(脇見恐怖症に強力に作用するSecret Medicinesを紹介します)

〇会員限定サイトの閲覧権の授与(会員費用はかかりません)
(会員限定サイトでは最新の脳科学の知見及びその強化法に関する機密性の高い情報を提供します)

〇会員限定動画の閲覧権(VIMEO)
(VIMEOの限定動画を用いて私の理論、方法論を直接解説します)

〇脇見恐怖に効果的な運動の方法の解説
(脇見恐怖症に効果的な運動の方法をお教えします。運動で効果を出すにはあるポイントが存在します)

〇脇見恐怖で欠けている注意集中力を強化する瞑想法の教授(ワーキングメモリの強化に貢献)
(脇見恐怖症の人では注意集中力に関わるワーキングメモリが弱体化しています。その強化法をピンポイントで教授します)


↑無料でできる脇見恐怖症の克服法に関する私が制作した動画音声

勧奨される人:

〇最高のパフォーマンスを発揮したい
〇自分や他人の視線などもう気にして生きていきたくない人
〇何をやってもどんなに努力しても脇見恐怖症が治らない方
〇脇見恐怖症を抱える当事者の方またはそのご家族、御友人様
〇脇見恐怖で絶望されている方
〇心理カウンセリングや精神療法のようなアプローチでは脇見恐怖症は治らないという強い確信がある方
〇何としてでもという形で手段を選ばない方

勧奨されない人:

〇依存心が過度に強い方
〇私のことを信用できないという方
〇自分で自分の問題を解決する意志のない方

料金について:

初期費用の34万8000(税込み)のみで、”治るまで半永久的に対応”します。
追加料金の発生が一切ないので、結果的にかなり安くつきます。

例えば、心理カウンセリングや各種セラピーなどの東京の料金相場は一回1万円前後です。
したがって、これらの療法を週1で1年繰り返せば、年間48万円前後の費用がかかることになりますます。

なお、私の個人指導は私が直接対応するものでお申込みをされた方個々人の状態に合わせ、専用ドキュメントを作成したうえで、ひとりひとりに皆違った異なるアプローチをとる極めて柔軟性に富んだモノになります。
したがって、情報商材の類では一切ないことを事前に硬く宣言します。

一言メッセージ:

まず私のブログ、他ブログ、YouTubeチャンネルをよく見られてください。
私のブログリスト
私のYouTubeチャンネル

ハッキリ言って自信があります。
脇見恐怖症の方に関しましては、私の実感から比較的早期に顕著な改善がみられる傾向にあります。

お申込みをされた顧客様の数が非常に多くなっているので新規受付を停止する可能性もあります。
ですので、検討中の方は急がれた方が良い場合もあります。

お申込み

お申込みはこちらをクリックされてください。↓

私の経歴、実績

c1と申します。

私自身、過去、脇見恐怖症の他、様々な神経症(強迫性障害、パニック障害)、パーソナリティー障害、発達障害※
の問題を抱えていましたが自分の力で様々な手段を用いて治しました。(※実際にその証拠すら存在します)
詳しくは私の他のブログ、YouTubeチャンネルをご参照ください。私の人となり、克服方法の詳細がより明確にわかるはずです。
(当ブログでは私の所有する他ブログとの内容の重複を避けるため私のプロフィール、過去の私のヒストリーの詳細はあえて詳細には
記述していません)
また、このブログは作成途上で、記事の校正、アップデートの方を行っていないため、要点だけまとめた薄い内容になっています。時間的に日々の顧客様への対応に追われる時間に忙殺される生活を送っているため、山ほどある他のブログとの兼ね合いも含め、このような状態になっています。
YouTubeチャンネル登録者数:6420人 (2020年2月現在)
ASKFm日本ランキング17位  (2020年2月現在)

経歴とヒストリー:

学歴、職歴等:
国際基督教大学(ICU)中退
UCLA治験参加者
陸上自衛隊所属

今までに滞在/居住した国、地域等:
アメリカ(サクラメント、サンホセ)
カナダ(トロント、バンクーバー)
オーストラリア(メルボルン、ダーウィン)
シンガポール
メキシコ(メキシコシティ)

主な顧客層:

私の個人指導は幅広い層に支持されています。

・学生
・サラリーマン、OL
・主婦
・フリーター
・無職の方
・問題を抱える当事者様のご家族
・海外在住邦人の方
・大学教授
・司法従事者
・政治家、官僚
・国防関係者
・芸能関係者、マスコミ関係者

顧客の方の声

20代女性 M様

私には脇見恐怖症が10代半ばより強くありました。そのせいで自分の人生を投了しようかと思ったほどです。主な症状は学生時代の
いじめが原因だと思いますが、もともと神経質な子供でした。先述の通り学生時代にいじめにあっていたのですが、その首謀者を毎日私は睨んでいました。が、それがいつの間にか癖のようになり、すべての人を睨むようになっていたようです。何故なら、友人から「あなた目つきがきついよ。」と実際に幾度となく言われたことがあったからです。睨む対象も常に変化しており、男性→女性→地域のお年寄り→子供→先生→見知らぬ人・・・というように、自分ではまったく意識していなかったのですが、自然と睨むかのように凝視してしまっていたようです。そのため、友人指摘されて以来、私は人と交流しなくなりました。しなくなったというよりできなくなりました。ですので、ほぼ引きこもり状態に陥ったのです。私の母親が先生のことをネットで知り、個人指導を受け、今現在に至ります。素直な実感として奇跡的な変化が私自身に起きました。もう他人や自分の視線で悩む必要はないと確信し、今現在は無事就職し、一人暮らしの自由な生活を謳歌できるようになりました。こんなことが本当に自分の身に起きるとは信じることができません。
先生には本当に感謝しています。 かしこ

 

30代男性 F様
 僕の脇見恐怖は強迫と併発していて、今思えば幼少期からその傾向があったと
母親が言っていました。僕は非常に神経質で繊細な子供で今思い返せば、生まれながらのノイローゼ気質の
ようなものを持っていました。例えば僕は思春期、学生時代に太宰治の「人間失格」という本を読み、その影響で
重度のうつ症状に見舞われました。その本にある有名な「生まれてきてすみません」という一節が当時の僕の心象だった
のでしょうか。
その言葉が僕の心を鋭利な刃物の如く、抉りそれにより脇見恐怖のみならず、人生に
対する憂鬱、哀愁感にまみれ極めて重いうつ、神経症症状に襲われたのです。僕の脇見恐怖症の症状は他人の視線が過度に気になり、それにより電車や学校で周囲の
目が気になり、物事に集中できないというものでした。その他にも、自分の鼻の頭が視界
に常に入っていることに気づき、今思い返せば笑い話なのですが、当時はそのことを寝て
いる時間以外、気に病み常に悩んでいました。ですので、結果的に勉強にも遊びにも集中できなくなり、もうこんなことは終わりにしよう
とすら考え思い詰めていたわけです。先生のことはYouTubeで知りました。今思えば、先生の個人指導は僕の人生の明暗を分ける
モノであったと思っています。もし、あの時、先生の個人指導を受けるに足らなければ今頃、
「人生詰んでいた」と思います。僕の両親は若くないので、これから僕は独力で強く生きていかなければなりません。
その強さを僕に与えてくれたのは先生自身です。
本当にどうもありがとうございます。
先生のことを強く推薦いたします。

実績:

メディア掲載歴等:

〇TV朝日「ワイスク」出演

〇TBS「私の何がいけないの?」より取材依頼
〇脳科学に関するセミナー開催(新宿、上野、有楽町国際フォーラム(予定))
YouTubeチャンネル登録者数:6400人 (2020年現在)
ASKFm日本ランキング40位  (2020年現在)

個人指導対応言語:

日本語
英語
スペイン語

不明点、事前のご質問について

不明点、ご質問などありましたらお気軽にお問い合わせください。

お申込み

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